株式会社 ウィズ

沿革

1986年(設立)〜

  • 1986年 9月

    玩具企画会社として東京都中央区日本橋浜町二丁目33番1号に、資本金20,000千円にて株式会社ウイズを設立

  • 1987年 6月

    当社初のオリジナル企画商品「大迷路」を株式会社エポック社より発売

  • 1989年 5月

    東京都中央区日本橋人形町二丁目33番8号に本社移転

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1990年〜

  • 1991年10月

    東京都中央区日本橋馬喰町一丁目9番9号に本社移転

  • 1995年 5月

    東京都中央区日本橋人形町一丁目2番7号に本社移転

  • 1996年11月

    携帯型電子ペット育成ゲーム「たまごっち」を株式会社バンダイより発売

  • 1997年 6月

    オリジナルキャラクターを使用した携帯型電子ゲーム「デジタルモンスター」シリーズを株式会社バンダイより発売

  • 10月

    東京都中央区日本橋浜町三丁目42番3号に本社移転

  • 1998年 2月

    中国工場での生産管理を目的として香港に100%子会社WIZ(H.K.)LTD.を設立

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2000年〜

  • 2000年 7月

    商号を株式会社ウイズから株式会社ウィズに変更

  • 10月

    携帯電話向けゲームコンテンツ配信サービス事業「キャラミーゴ」を開始

  • 2001年10月

    四輪駆動型対戦玩具「クラッシュギア」を株式会社バンダイより発売

  • 2004年 2月

    TVアニメ『ふたりはプリキュア』シリーズの女の子用携帯電子ゲーム「カードコミューン」を株式会社バンダイより発売

  • 3月

    1996年に発売した「たまごっち」を復活させるとともに、赤外線通信機能を付加した携帯型電子ペット育成ゲーム「かえってきた!たまごっちプラス」を株式会社バンダイより発売

  • 4月

    当社初のアニメ制作事業として制作したTVアニメ『レジェンズ−甦る竜王伝説−』がフジテレビ系列で全国放映開始

  • 2005年 6月

    株式会社ジャスダック証券取引所に当社株式を上場

  • 9月

    ペット・アパレルの企画・製造・販売を目的とした100%子会社「株式会社クレマリーミルク」を設立

  • 2006年 8月

    ゲーム制作受託業務、ソフトウェア開発を主な事業内容とする「株式会社epics」の株式所有割合51.0%を取得し子会社(特定子会社)化

  • 8月

    アニメ制作、著作権管理を主な事業内容とする「株式会社葦プロダクション」の株式所有割合50.1%を取得し子会社(特定子会社)化

  • 11月

    ソフトビニール玩具の製造加工等を主な事業内容とする「株式会社フジトーイ」と業務・資本提携(株式所有割合18.0%)

  • 11月

    プラスチック玩具の製造加工等を主な事業内容とする「株式会社クワガタ」と業務・資本提携(株式所有割合18.0%)

  • 2007年 4月

    室内観葉植物のお世話番(コミュニケーショントイ)「おしゃべりなちゅどん」を当社オリジナル商品として発売

  • 6月

    株式会社クレマリーミルクを株式会社ウィズランドに商号変更

  • 7月

    新規事業「SLOT CARS JAPAN」を開始

  • 12月

    「お料理気分♪ふろずきんチャンのたのしーバスタイム」を当社オリジナル商品として発売

  • 2008年 4月

    当社を含めた有限責任事業組合の製作による、エンタテイメント作品「ケータイ捜査官7(セブン)」がテレビ東京系で放映開始

  • 4月

    「∞(むげん)エダマメ」を株式会社バンダイより発売

  • 11月

    「たまごっちプラスカラー」を株式会社バンダイより発売。

  • 2009年2月

    株式会社epicsの当社所有株式の売却により、同社を連結子会社から除外する。

  • 5月

    株式会社プロダクションリードの当社所有株式の売却により、同社を連結子会社から除外する。

  • 8月

    「SLOT CARS JAPAN」事業より撤退。

  • 11月

    「Tamagotchi iD(たまごっちアイディー)」を株式会社バンダイより発売。

  • 2010年2月

    株式会社ウィズランドを特別清算により解散、同社を連結子会社から除外する。

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